20. 品格と価値

品格と価値

先生接見日本Forun-21第21期生訪台團講話

2008年7月11日(於淡水)   私は旧い人、旧い思想の人、旧い時代の人間です。しかし日本では李登輝に興味を持っている人が少なくありません。その理由は、李登輝が口にし、著作にして反映する日本の伝統や日本人の教養の深さは、現在の日本では既に見られないからです。

七月 30th, 2010|

21a. 新太平洋爭霸賽

新太平洋爭霸賽

2007年3月5日 張錫模(中山大學中山所副教授) 摘要   美國正將中國視為最大的潛在威脅,而中國則積極整備足以癱瘓美國太平洋霸權的武力。雙方都處於守勢,雙方都認為對方是長期威脅,雙方都採取行動來謀求抑制乃至解消其長期威脅。這就醞釀著未來的美中衝突,並使衝突無可避免。 分析

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21b. 新太平洋覇権争奪戦

新太平洋覇権争奪戦

2008年7月21日(於淡水) 李登輝 摘要

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22b. 台湾の民主に内外から迫る危機を乗り越え

李登輝先生蒞臨日本李登輝學校台灣研修團第十期結業式致詞稿 -台湾の民主に内外から迫る危機を乗り越え- 二○○八年十月十三日 李登輝学校のみなさん!ご苦労様でした。 この四日間のために李登輝学校は、台湾の歴史を主体に、メディアの現状、国際法的地位、先住民の歴史から日台中の経済発展、日台関係の発展、及び台湾と日本の安全保障上の関係など広範囲にわたるカリキュラムを準備しました。更に台湾で一、二を争う優秀な講師陣による講義だった訳ですから、皆さんにとって、実りある大きな収穫があったと思います。今回の各講義により、皆さんが台湾をより深く認識し、台湾と日本の関係を、よりはっきり了解して下さることを期しております。 私は今日、この場をお借りして、皆様と現在台湾の民主が内外で直面している危機と挑戦について考えてみたいと思います。 ●台湾の民主が直面する内外の危機 一九九六年から二○○四年間での間、三回の総統直接選挙が行われ、台湾の民主は当然のことながら強化される時期に入るはずでした。しかし残念なことに二〇〇四年の選挙以降 は、強化されなかったばかりか、逆に後退の危機にまで見舞われたのでした。 世界第三波の民主化を研究する専門家であるハンチントン教授は「第三の波として民主化を遂げた国における民主の強化は、つねに四大挑戦に直面する」と語っています。

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22a. 超越台灣民主內外交迫的危機

超越台灣民主內外交迫的危機

2008年9月6日 各位貴賓、各位支持群策會的好朋友:大家晚安!大家好!

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23. 台湾の国家主権と安全

台湾の国家主権と安全

(漢譯:台灣的國家主權與安全<)

李登輝先生蒞臨「台湾の国家主権と安全」フォーラム講演

2008年10月25日(台北にて) ●全国民で監督し、主権を放棄して「08コンセンサス」を定着させるを防げ   ご来賓の皆さん、本日のフォーラムの登壇者の皆様、メディアの皆様、そしてお集まりの皆さん、こんにちは。

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24. 李登輝學校經濟發展座談會專題演講

李登輝先生蒞臨李登輝學校「經濟發展座談會」研習課程專題講座演講

2008年11月22日 台聯黃主席、群策會郭秘書長、善勝公司廖、吳負責人、各位李登輝學校的學員、各位女士、各位先生:大家午安,大家好!

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25. 台灣所面臨的危機

李登輝先生蒞臨群策會二○○九年度募款餐會致詞稿

2009年6月27日 台聯黨黃主席、台獨聯盟黃主席、李友會城總會長、台綜院黃董事長、宏仁集團王總裁、李登輝學校校友會吳理事長、群策會各位董事、各位女士、先生:大家好!

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26. 李登輝的實踐哲學-領導者的條件

領導者的條件

(按:本文節錄自《李登輝的實踐哲學》中文版第四章,該書作者為日本知名學者井尻秀憲。)   本章乃根據二○○二年八月密集訪談李總統與二○○三年的訪談,重新改寫而成。李登輝前總統不僅在台灣備受尊崇,近年來更因為他對日本等各國領導的重要性,提出深具洞見的主張與看法,受到國際社會非常大的矚目。

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27b. 竜馬の「船中八策」に基づいた 私の若い皆さんに伝えたいこと

竜馬の「船中八策」に基づいた私の若い皆さんに伝えたいこと

2009年9月5日(日比谷公会堂) 一、はしがき 栂野理事長、安藤副理事長、ご来賓の皆様、青年会議所の会員の皆様。こんにちは!台湾の李登輝です。

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